タイル浴室に手すりを取り付けリフォーム工事

こんにちは。
八王子や町田、相模原を中心に塗装工事やリフォーム工事を行っているソデノ建装のソデノです。今回は室内につける手すりの工事のご紹介です。タイルの浴槽に手すりを取り付ける事になりました。浴室は浴室専用の手すりを使う場合が多いです。ステンレスのパイプなどを加工して作る場合もありますが、金属ですと冷たく感じたり滑ったりしますので当社は浴室専用の手すりを使います。

今回の工事は800ミリ。600ミリの2本でコミコミで39,800円税別です。

タイルに付ける場合ですが、ドリルで穴をあけてからビスで手すりを取り付けます。

穴が開きましたら、穴より少し大きめのコンクリートビスで手すりを取り付けます。手すりに付属しているビスよりもコンクリート専用ビスの方が私は使いやすいです。

こんなカンジで取り付け終了。浴室手すりは長さがある程度決まっています。1200、800、600の三種類が基本です。この三種類で取り付けを考えます。今回の手すりは「ソフトタイプ」で握った感じがソフトです。

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